au PAY 無在庫ツール
文字
au PAY 確認中 Amazon 確認中

商品取得

AmazonのASINから取得して au PAY へ出品します

⚡ まとめて調査(商品を集める → Amazonの商品を自動で探す → 仕分け)

競合ショップを指定すると、商品を一気に集めてAmazonと自動照合し、確度で仕分けます。1件ずつ選ぶ必要はありません。

(1ページ40件・最大250ページ=10,000件まで)
過去の結果: ※結果はサーバーに保存されるので、画面を閉じても消えません

🔍 1件ずつ調べる(じっくり確認したい時)

1ページ40件・人気順
競合の商品名価格auカテゴリASIN候補

※競合が au PAY に出せている=NG通過済みの候補。「ASIN候補」で商品名からAmazonを検索→画像で見比べて選定→下の「選定ASIN」に溜まる→「商品取得へ」で出せるか判定→出品。競合のauカテゴリも流用可。

✅ 選んだ商品(Amazonの商品番号)

0件

1 Amazon から取得(ASIN)

一括取得・一括出品(ASINを改行で貼り付け)

ASIN商品名仕入売価出品者カテゴリ判定
登録商品数
出品中
販売終了
エラー

📋 出品中の商品一覧

0件を選択中
商品名ASIN(Amazon)商品コードlot(au PAY)売価在庫状態操作

※ここに載るのはau PAYへの出品に成功した商品だけです(プレビューや判定の段階では入りません)。仕入元ASIN・itemCode・lotNumber・売価・在庫・状態を一元管理します。
出品を取り下げたい/禁止商品が混ざった時は「削除…」から 1=au PAYごと削除 / 2=一覧からだけ消す / 3=削除して今後出さない を選べます。

🔄 価格・在庫の自動チェック(Amazonに合わせて更新)

※Amazon認証が必要(設定タブ)
これまでの実行結果
実行種別対象価格在庫終了画像掃除エラー

🔎 au PAYに出ている商品を直接見る

表示
au PAY総件数
lotNumberitemCode在庫操作

📦 受注一覧

件数
仕入GO
注文日注文番号お届け先支払い方法 連絡 与信 入金 発送 発送期限 金額仕入判定処理

連絡/与信/入金/発送は au PAY 公式の管理画面(Wow! manager)と同じ4項目です。
※仕入判定は支払い方法を見て決めています。銀行振込・コンビニ・ATMなどの前払いは「入金済」になるまで仕入GOになりません(入金前に仕入れると回収できないため)。

🚚 発送情報の登録(追跡番号)

Amazonの配送状況ページから配送業者と追跡番号を取ってきて、au PAY に返送します。

おすすめ:パソコンの「発送情報を取り込む」を実行してください
auPAY無在庫ツール\agent\発送情報を取り込む.bat をダブルクリックすると、 ログイン済みのChromeでAmazonの注文履歴を巡回し、配送業者・追跡番号を自動で取り込んでここへ送ります。
※先に「ブラウザ閲覧ツール」の start-chrome.bat でChromeを起動し、Amazonにログインしておいてください(初回のみ)。
※まず確認だけを表示し、よければ送信する流れです。発送直後は追跡番号が未割当のことがあるので、時間をおいて再実行してください。
手で貼り付けて登録する(エージェントが使えないとき)

1行に1件。注文番号/配送会社/追跡番号/発送日を、タブ・カンマ・スペースのどれかで区切ってください(順番は入れ替わっても大丈夫です)。

追跡番号を入れずに発送済みにすると、無在庫販売を疑われてペナルティを受けるおそれがあります。
※Amazon自社配送(AMZL)は au PAY に該当の配送会社が無いため、自動的に「その他配送会社」になります。実測では DA+10桁の番号でした。
※「先頭2文字を00に置き換える」を使うとお客様は追跡できなくなります。ヤマト・日本郵便の番号は置き換えません。

売上(期間合計)
粗利
利益率
キャンセル率

💹 月ごとの売上と利益

% %
注文点数売上仕入手数料ポイント粗利利益率キャンセル

粗利 = 売上 − 仕入 − 成約手数料 − ポイント原資。
※成約手数料はカテゴリと月商で変わります。新規店舗(月商100万円以下)は全カテゴリ一律9.0%で、売上が増えると下がります(家電なら5,000万超で4.5%まで)。
※これとは別に Pontaパス手数料 0.5% がかかるため、合わせて9.5%で見ておくと安全です。実際の率は Wow!managerの「成約手数料率等の確認」で見られます。
仕入は「商品マスターに記録されているAmazon価格」からの概算です。実際に購入した金額とは価格変動のぶんズレます(正確な実額は購入ツール側で実費を記録できるようになってから)。

🏆 商品別の利益(粗利の大きい順)

商品名ASIN点数売上仕入粗利利益率

⚙️ 接続

APIキー有効期限: 確認中… ※期限7日前になると自動更新します(90日で失効するため)

Amazon SP-APIの認証は config.jsonamazon に入れます(手順: docs/Amazon_SP-API_セットアップ.md)。秘匿キーはここでは編集しません。

👥 アカウント

ログインできる人の一覧です。役割で見える設定が変わります。

運営者 全部見える。サーバーの見張り・操作の記録・画像ホスト・出品ポリシーなど 店舗 自分の店をどう回すかだけ。運営者向けの設定は見えない
確認中…
アカウントを追加する

※パスワードは10文字以上で、英字と数字(または記号)を混ぜてください。
お客様に見える画面を確かめたいときは、「店舗」でテスト用のアカウントを作ってログインし直してください。

📜 操作の記録

出品・削除・受注操作・設定変更・ログインを記録しています。「勝手に消えた」と言われたときに確かめられます。
※お客様の氏名や住所、APIキーなどの秘密情報は記録していません(注文番号だけで追えます)。

確認中…

🩺 サーバーの見張り

5分おきに別プロセスが検査しています。アプリが応答しなくなったら自動で再起動して、管理者にメールで知らせます。

確認中…

※サーバーそのものが落ちた場合は、この見張り役も一緒に止まるので気づけません。
 お客様が増えたら、外部の監視サービスから /api/health を叩いてもらう形にしてください。

🔐 秘密情報の保護

APIキー・Amazonの認証・メールのパスワードを、保存するときに暗号化しているかどうか。

確認中…

出品ポリシー(listing)

🏷️ 商品名の頭に付ける言葉(ランダム)

登録した言葉から1商品につき1つがランダムで選ばれ、商品名の先頭に付きます。
同じ文言が並ばないので、検索結果での見え方に変化が出ます。空欄にすれば何も付きません。

例:

※商品名は au PAY の上限(全角128文字相当)で自動的に切られます。長い言葉を付けると商品名の後ろが切れる点にご注意ください。

🔍 出品する商品の条件

条件に合わない商品は、判定の段階で自動的に「出品しない」と表示されます。

Amazon側の出品者数(相乗り人数)の下限
社以上 (0 で条件なし・おすすめは 2)
Prime(FBA)必須

※出品者が1社しかいない商品は、その1社が在庫切れになった瞬間に仕入先が無くなり、注文を受けても発送できません(キャンセル=評価低下)。
 また、メーカー1社だけが売っている商品は商標・独占販売のリスクも高くなります。2社以上を基本にしてください。

📄 商品説明の作り方

au PAY に登録される商品説明は、次の順番で自動的に組み立てられます(各ブロックの間に空行が入ります)。

[ヘッダー(下で設定)]

■ 商品名        ← Amazonの商品タイトル
【カテゴリ】…    ← au PAYのカテゴリ名
本文詳細        ← Amazonの商品説明+箇条書き(商品の特徴)

[フッター(下で設定)]

※au PAY には説明の枠が3つあります。共通は全角512文字まで、スマホ用PC用はそれぞれ全角5120文字=共通の10倍入ります。
 商品ページはスマホならスマホ用、PCならPC用が表示されるので、両方に同じ内容を入れています。これを使うとAmazonの本文がほぼ全文載ります
ヘッダーとフッターは必ず残ります。枠に収まらないときに削るのはAmazonの本文だけです。
 (以前は全体の末尾を切っていたため、本文が長い商品ではフッターが丸ごと消えていました。2026-09-09に修正。)
※商品説明はHTMLとして表示されるため、改行は自動的に <br> に変換して送ります(これを入れないと文字が一続きに並んでしまいます)。
次に出品する商品から反映されます。すでに出品済みの商品にも反映したい場合は、商品マスターで選択して「📄 商品説明を作り直す」を押してください。

✅ 購入時の同意事項(購入オプション)

注文の画面でチェックを入れないと購入できない同意事項です。ここで承諾を取っておくと、
「Amazonの箱で届いた」「時間指定できなかった」といったクレーム・低評価・キャンセルを未然に防げます

※最大9件まで。すべて必須のチェックボックスとして登録されます(選択肢は「了承しました。」)。
次に出品する商品から反映されます。すでに出品済みの商品にも付けたい場合は、商品マスターで選択して「✅ 同意事項を反映する」を押してください。

🖼️ 画像の枚数・枠・ロゴ

出品する画像の枚数
(1〜20。商標対策で1枚にしたい場合は 1)

枠・ロゴを付ける
枠の画像
枠の付け方
※白地の枠を「重ねる」にすると商品が隠れます
枠の内側の余白
% (「枠の中に入れる」時。商品を小さくして枠に重ならないようにする)
ロゴの画像
ロゴの位置
ロゴの大きさ
% (画像の横幅に対する割合)
素材のアップロード(PNG/JPG・5MBまで)
仕上がりの見本(実際にアップロードした商品画像で確認できます)
「仕上がりを見る」を押してください

※枠・ロゴは自分の店のものを使ってください(他社のロゴを重ねると商標侵害になります)。
※加工は出品時(画像を自前サーバーに置くタイミング)に行われます。設定を変えると次回出品分から反映されます。

⏰ 自動チェックの時刻(毎日この時間に価格・在庫を更新)

指定した時刻に毎日必ず全商品をチェックし、Amazonの「Prime有無・在庫・価格」を見て au PAY を自動更新します。
在庫切れ/Prime消失は自動で販売終了、価格が変わっていれば自動で上げ下げします。

複数指定するときはカンマ区切り(例: 03:00,15:00)
状態: 確認中…

※サーバー(VPS)の時計で動くため、あなたのPCを閉じていても実行されます。
※おすすめは深夜(例 03:00)。Amazonの混雑が少なく、朝には最新価格になっています。
※実行結果は「商品マスター」タブの巡回履歴で確認できます(エラー時はメール通知も可)。

🔔 受注の自動取込(新しい注文をメールで知らせる)

指定した間隔で au PAY を確認し、新しい注文が入ったら管理者メールに通知します。注文ごとに仕入判定とAmazonの仕入リンクも一緒に届きます。

分ごと (0 で停止。おすすめは 10〜15分)
状態: 確認中…

※通知先は設定→📧メール送信の「管理者アドレス」です。ここが空だと通知は飛びません。
※一度通知した注文は記録して二重通知しません(data/seen_orders.json)。

💰 利益テーブル(売価の決め方)

売価 = 仕入 × 係数加算仕入額の段(〜いくらまで)で切り替わります。
※Amazon直送なので商品サイズは売価に関係しません(送料はAmazon側負担)。
手取りは売価×0.90(成約手数料9%+ポイント1%)。下の「利益率」がその条件での手残りです。

画像ホスト(実出品に必須)

publicBaseUrl(公開URLのベース)
hostType

🧹 使われていない画像の掃除

出品や設定変更のたびに新しい画像が作られるので、古い画像が溜まっていきます。使われていないものだけを削除してディスクを空けます。

商品マスターが使っている画像は絶対に消しません。作られたばかりの画像(1時間以内)も残します(出品処理の途中を壊さないため)。

Amazon画像はau PAYに直リンク不可(PME0396)。自前サーバー/S3に置いた公開URLを渡します。末尾はスラッシュ推奨。

📧 お客様へのメール送信(自社ドメイン)

有効化
SMTPホスト
ポート
ユーザー(メール)
パスワード
差出人(From)
店名(署名)
管理者アドレス(通知先)

ご自身のドメインのメールアドレスから、受注確認/配送完了/レビュー依頼のメールを自動送信します。パスワードはマスク表示(空欄なら現状維持)。※http経由のため、可能なら後日HTTPS化推奨。

✉️ メール文面(テンプレート)

お客様に届くメールの件名と本文をここで作ります。{{…}} の部分は送信時に自動で置き換わります。

編集するメール:
日後
使える差込変数(本文・件名のどちらにも書けます)
変数置き換わる内容

※参考テンプレートは、実際に au PAY マーケットで無在庫販売をしている店舗の文面をもとにした雛形です。営業時間・納期・返品条件は必ず自店の内容に直してから保存してください。
※無在庫で特に効くのは「配送センターから、当店名と異なる差出人・梱包材で届く場合がある」旨を受注確認メールに書いておくことです。これが無いと届いた瞬間の問い合わせと低評価が増えます。

🚫 NGワード・NGブランド(出品しない商品)

ここに登録した語が商品名に含まれる商品は、判定の段階で自動的に「出品しない」になります。1行に1語ずつ書いてください。

NGワード
NGブランド(手動で追加した分)

📘 au PAY公式ガイドラインから取り込む

au PAY の「出品商品についてのガイドライン」をもとに作った候補です。カテゴリを選んで取り込めます(既にある語は重複しません)。

読み込み中…

一度に全部入れないでください。一般名詞と重なる語は健全な商品まで弾きます(例:「冷蔵庫」を入れると「冷蔵庫用マグネット」も弾かれます)。要注意が付いたカテゴリは特に、取り込んだあと下の判定テストで確認してください。


商品名を貼って、その場でNG判定を試す

出品前に商品名を貼り付けて確認できます(1行に1商品・最大200行)。

現在の設定(確認用)

通常は見る必要はありません。パスワードやキーは伏せ字で表示されます。

設定の中身を表示する